| 書名 |
シロイ ウマ |
| しろいうま |
| 叢書名 |
ヤナセ タカシ ノ メイサク エホン |
| やなせたかしの名作えほん |
| 著者名1 |
ヤナセ タカシ |
| やなせ たかし/作・絵 |
| 1919~2013年。高知県出身。漫画、ラジオコントの脚本、テレビ番組の構成、映画雑誌での批評など様々な分野での仕事を手がける。作品に「あんぱんまん」など。 |
| 出版者 |
フレーベルカン |
| フレーベル館 |
| 出版年 |
202207 |
| ページ |
32p |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-577-05094-1 |
| 価格 |
1450 |
| 内容紹介 |
ぼくの部屋の絵から、白い馬が飛び出した。馬が駆けた後は、雪がとけ、花が咲いた。花から生まれた蝶は、日が暮れると星になった。白い馬は星を引き連れ、谷間の枯れ木のほうへ走っていき…。よみきかせ音声のQRコード付き。 |
| 内容紹介2 |
ぼくのへやにあるえから、しろいうまがとびだしました。しろいうまがはしったあとは、くさも、きも、みどりいろになり、ゆきがとけて、はながさきました。はなからちょうがうまれ、ひがくれると、ちょうはほしになりました。しろいうまは、ほしをひきつれて、たにまのかれきのほうへはしっていき…。 |