| 書名 |
センゴク ノ イズ ハントウ |
| 戦国の伊豆半島 |
| 副書名 |
ホウジョウ シ ノ カシンダン ト タケダ シンゲン カツヨリ |
| 北条氏の家臣団と武田信玄・勝頼 |
| 叢書名 |
チュウセイ ブシ センショ |
| 中世武士選書 |
| 59 |
| 著者名1 |
モリモト マサヒロ |
| 盛本 昌広/著 |
| 横浜市生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。著書に「家康家臣の戦と日常」「鎌倉武士と横浜」など。 |
| 出版者 |
エビスコウショウシュッパン |
| 戎光祥出版 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
326p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86403-629-0 |
| 価格 |
2900 |
| 内容紹介 |
中世の伊豆において、堀越公方、北条、武田、今川、徳川ら大勢力の狭間で巧みに生き抜いた水軍と境目の領主たち。海賊・忍びの活躍や、韮山城・下田城・泉頭城・戸倉城などの城郭も網羅し、最新研究で描く伊豆半島史。 |
| 件名 |
静岡県-歴史 |
| 日本-歴史-室町時代 |
| 日本-歴史-安土桃山時代 |