| 書名 |
ダーウィン サハ |
| ダーウィン左派 |
| 副書名 |
シンカロン オ フマエテ ビョウドウ ナ シャカイ オ ツクル |
| 進化論をふまえて平等な社会をつくる |
| 著者名1 |
ピーター シンガー |
| ピーター・シンガー/著 |
| オーストラリア出身。哲学者。プリンストン大学名誉教授。動物の開放や極度の貧困状態にある人々への支援を提唱する代表的な論者の一人。著書に「道徳は進歩する」など。 |
| 著者名2 |
コダマ サトシ |
| 児玉 聡/訳 |
| 著者名3 |
ハヤシ カズオ |
| 林 和雄/訳 |
| 出版者 |
ショウブンシャ |
| 晶文社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
121p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-8067-0 |
| 価格 |
1700 |
| 内容紹介 |
進化論はこれまで、弱肉強食といったイメージから、平等や福祉を重んじる左派とは相性が悪いと見られてきた。だが、本当にそうだろうか? 弱者の切り捨てを正当化する右派に進化論を明け渡さないための道筋を示す。 |
| 件名 |
社会主義 |
| 進化論 |