| 書名 |
キュウワリ ノ ニホンジン ノ タメ ノ ユルドクショ ニュウモン |
| 9割の日本人のための「ゆる読書」入門 |
| 副書名 |
カツジ マッチョイズム ノ オワリ ト アタラシイ ドクショ スイシン |
| “活字マッチョイズム”の終わりと新しい読書推進 |
| 著者名1 |
イイダ イチシ |
| 飯田 一史/著 |
| 青森県むつ市生まれ。グロービズ経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。出版ジャーナリスト、ライター。著書に「町の本屋はいかにしてつぶれてきたか」など。 |
| 出版者 |
ジジツウシンシュッパンキョク |
| 時事通信出版局 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
278p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7887-2126-5 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
「活字本を読むこと」だけが読書なのか? 海外の統計資料などを分析して日本人が無意識に持つ“せまい読書観”を斬り、マンガやオーディオブック、読み聞かせなども立派な読書と見なす、新しいかたちの読書論を展開する。 |
| 件名 |
読書 |