| 書名 |
オダ ノブヒデ |
| 織田信秀 |
| 副書名 |
ノブナガ ヒヤク ノ アシガカリ オ キズイタ モウショウ |
| 信長飛躍の足がかりを築いた猛将 |
| 叢書名 |
チュウセイ ブシ センショ |
| 中世武士選書 |
| 52 |
| 著者名1 |
ヨコヤマ スミオ |
| 横山 住雄/著 |
| 岐阜県各務原市鵜沼生まれ。犬山市役所退職後、犬山市にて行政書士事務所を開設。業務の傍ら、濃尾地方の中世地方史並びに禅宗史を研究。著書に「美濃土岐氏」など。 |
| 出版者 |
エビスコウショウシュッパン |
| 戎光祥出版 |
| 出版年 |
202409 |
| ページ |
252p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86403-539-2 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
織田信長登場以前の尾張。豊かな経済力を背景に、主家斯波氏の内紛で台頭した織田信秀。その後、尾張を代表する勢力として国外に侵攻し、今川義元・斎藤道三らと激闘を繰り広げた猛将の生き様を活写する一代記。 |
| 版の注記 |
「織田信長の系譜」改訂版(濃尾歴史研究所 2008年刊)の改題増補 |
| 個人件名 |
織田 信秀 |